
はこねこどっとこむ
PSO2NGSでのうちのこをまとめてあるだけのとこ。
Admin:ゆうや 最終更新:2024.3.20
2023年9月

悠我(ユウガ)
年齢:18歳誕生日:6月14日
性別:男
身長:156cm
一人称・二人称:ぼく・きみ
種族:ヒューマン(元人間、現在は天使)
メインクラス:ハンター(パルチザン、ソード)
💍2021.7.21
オラクルから1000年後の惑星ハルファに『星渡り』として降り立った際に、自身の名前以外の記憶を失くしてしまった。
しばらく一人で彷徨っていたが、チームメイトである四によって発見され、保護される。
その際、四に対し「一緒にいたい」という想いを抱いたため、結婚の申し出を受け入れ、現在に至る。
性格は変わらず、素直で純粋。記憶を失くしてしまった弊害なのか、以前よりどこか抜けているところもある。
口数は以前よりも増え、つたないながらも結構喋る。四の前ではよく笑う。
誰に対してもおおらかだが、パートナーである四に対しては独占欲や嫉妬心を抱くなど、少し心の狭い部分も見せる。
外で体を動かすことが好きなのだが、あまり外に出ない四に合わせて最近は家にこもっていることが多い。
元々はただの人間であったが、「不老不死の身になって四とずっと一緒にいるため」に、『天使』と呼ばれる存在に転化している。そのため、普段は仕舞っているが、白い翼を生やすことができる。飛ぶことはできないらしい。
頭上の黒猫は「にゃんこ」と呼ばれており、悠我が「最期まで面倒を看る」とオラクルから半ば無理矢理ハルファへ連れてきた。悠我が激しく動いても振り落とされず、めったに悠我の頭上からは降りてこないため、本当にただの猫なのか少し疑われている。
最近もう1匹子猫が増えたらしい。「こにゃん」と呼んでいる。











しばらく一人で彷徨っていたが、チームメイトである四によって発見され、保護される。
その際、四に対し「一緒にいたい」という想いを抱いたため、結婚の申し出を受け入れ、現在に至る。
性格は変わらず、素直で純粋。記憶を失くしてしまった弊害なのか、以前よりどこか抜けているところもある。
口数は以前よりも増え、つたないながらも結構喋る。四の前ではよく笑う。
誰に対してもおおらかだが、パートナーである四に対しては独占欲や嫉妬心を抱くなど、少し心の狭い部分も見せる。
外で体を動かすことが好きなのだが、あまり外に出ない四に合わせて最近は家にこもっていることが多い。
元々はただの人間であったが、「不老不死の身になって四とずっと一緒にいるため」に、『天使』と呼ばれる存在に転化している。そのため、普段は仕舞っているが、白い翼を生やすことができる。飛ぶことはできないらしい。
頭上の黒猫は「にゃんこ」と呼ばれており、悠我が「最期まで面倒を看る」とオラクルから半ば無理矢理ハルファへ連れてきた。悠我が激しく動いても振り落とされず、めったに悠我の頭上からは降りてこないため、本当にただの猫なのか少し疑われている。
最近もう1匹子猫が増えたらしい。「こにゃん」と呼んでいる。












亜瑠(アル)
年齢:20歳誕生日:9月21日
性別:男
身長:174cm
一人称・二人称:俺・君
種族:デューマン
メインクラス:ファイター(ツインダガー)
❤️2020.5.25 💍2021.6.6
👶2021.7.7、2022.4.5、2022.5.4
オラクルで活動するアークスの一人であったが、チームメイトの兎劉と恋人になり、翌年に結婚、六兎と瑠雨という二人の子どもにも恵まれた。
現在はハルファに渡り家族と暮らしていたが、その後、心愛、瑠兎と兎亜という子どもが生まれ、さらに孫も増えて子どもたちにデレデレの日々を送っている。
その正体は、世界に生み出された存在。
「亜瑠という名のアークス」「16歳のデューマンの少年」として生まれたので、それ以前には存在していない。
しかし、記録上では普通に生まれ普通に育ってきたことになっている。本人にその記憶はない。
生態としては普通の人間と変わらないが、本人が望まなければ成長や老化は止まる。
世界が終わるときまで存在し続けることも可能だが、それは本人の意思次第と言える。
本人は多少違和感は覚えているもののその自覚が一切ないので、現状は普通の人間として生きている。畳む











現在はハルファに渡り家族と暮らしていたが、その後、心愛、瑠兎と兎亜という子どもが生まれ、さらに孫も増えて子どもたちにデレデレの日々を送っている。
その正体は、世界に生み出された存在。
「亜瑠という名のアークス」「16歳のデューマンの少年」として生まれたので、それ以前には存在していない。
しかし、記録上では普通に生まれ普通に育ってきたことになっている。本人にその記憶はない。
生態としては普通の人間と変わらないが、本人が望まなければ成長や老化は止まる。
世界が終わるときまで存在し続けることも可能だが、それは本人の意思次第と言える。
本人は多少違和感は覚えているもののその自覚が一切ないので、現状は普通の人間として生きている。畳む












悠海(ユウミ)
年齢:13歳誕生日:10月17日
性別:女
身長:139cm
一人称・二人称:私・あなた
種族:ニューマン (元々は人間だが、現在は詳細不明)
メインクラス:ブレイバー(バレットボウ)
オラクルで活動するアークスの一人であったが、『星渡り』として1000年後の惑星ハルファに降り立ち、その後はハルファの地でアークスとして活動している。
その際、何故か角と翼が生えた状態になってしまっていた。原因は今のところは判明していない。
見た目が人間からかけ離れてしまったものの、体質的にはあまり変わっていないらしい。
本人が自覚している変化は「睡眠が前ほどは必要ではなくなった、体力や戦闘力が以前よりは上がった」くらいである。
オラクルにいたころは悠我と共にチームメイトの四の家で暮らしており、ハルファに来てからも二人と生活を共にしていた。しかし、悠我と四が婚姻関係を結んだため、現在は二人のもとを離れ、同じくチームメイトの劉凰の家でお世話になっている。
ずっとかけていたサングラスは「兄のように慕う悠我の真似をしていた」だけのものであり、悠我とは別に暮らすようになったことを機に、常にサングラスをかけることはなくなった。
周りに年下の仲間が増えたせいか、大人びた言動を取ることが以前よりも増えた。















その際、何故か角と翼が生えた状態になってしまっていた。原因は今のところは判明していない。
見た目が人間からかけ離れてしまったものの、体質的にはあまり変わっていないらしい。
本人が自覚している変化は「睡眠が前ほどは必要ではなくなった、体力や戦闘力が以前よりは上がった」くらいである。
オラクルにいたころは悠我と共にチームメイトの四の家で暮らしており、ハルファに来てからも二人と生活を共にしていた。しかし、悠我と四が婚姻関係を結んだため、現在は二人のもとを離れ、同じくチームメイトの劉凰の家でお世話になっている。
ずっとかけていたサングラスは「兄のように慕う悠我の真似をしていた」だけのものであり、悠我とは別に暮らすようになったことを機に、常にサングラスをかけることはなくなった。
周りに年下の仲間が増えたせいか、大人びた言動を取ることが以前よりも増えた。
















unknown
年齢:不明誕生日:不明(出現日は4月11日)
性別:男
身長:156cm
一人称・二人称:ぼく・きみ
種族:不明
メインクラス:スレイヤー(ガンスラッシュ)
悠我と同時期に惑星ハルファに現れ、アークスとして活動していた。
1000年前のオラクルにも存在していたことから、おそらく『星渡り』として降り立ったものと考えられる。
オラクルにいたころの記憶もなくしてしまっており、詳しい状況は一切不明である。
相変わらず正体は不明のままだが、悠我と似た容姿はそのままに、9本の尻尾が生えている。
狐面を気に入っており、亜瑠からも「外すな」と言われているため、めったに面を外すことはない。
アークスとしての登録名は『unknown』で、自分には名前がないと言っている。
そのため仲間からは『クロ』『野良猫ちゃん』『マヴロ(まーくん)』など様々な呼び名を付けられている。
あまり物事を知らず、知らないことは割と積極的に知ろうとする。
言われたことを鵜呑みにしてしまうところが多々あり、ある意味純粋で素直。
口調は淡々としているが、喋らないわけではない。聞き覚えた言葉を真似して使うこともある。
食べることが本能的に好きなのか、いつでもお腹を空かせており、与えれば与えただけ食べる。肉と甘いものがお気に入り。
人のことを食べ物と関連付けて覚えてしまうところもある。

1000年前のオラクルにも存在していたことから、おそらく『星渡り』として降り立ったものと考えられる。
オラクルにいたころの記憶もなくしてしまっており、詳しい状況は一切不明である。
相変わらず正体は不明のままだが、悠我と似た容姿はそのままに、9本の尻尾が生えている。
狐面を気に入っており、亜瑠からも「外すな」と言われているため、めったに面を外すことはない。
アークスとしての登録名は『unknown』で、自分には名前がないと言っている。
そのため仲間からは『クロ』『野良猫ちゃん』『マヴロ(まーくん)』など様々な呼び名を付けられている。
あまり物事を知らず、知らないことは割と積極的に知ろうとする。
言われたことを鵜呑みにしてしまうところが多々あり、ある意味純粋で素直。
口調は淡々としているが、喋らないわけではない。聞き覚えた言葉を真似して使うこともある。
食べることが本能的に好きなのか、いつでもお腹を空かせており、与えれば与えただけ食べる。肉と甘いものがお気に入り。
人のことを食べ物と関連付けて覚えてしまうところもある。


白亜(ハクア)
年齢:不明(外見16歳ほど)誕生日:9月21日(出現日は4月26日)
性別:男
身長:165cm
一人称・二人称:俺・君
種族:デューマン?
メインクラス:テクター(ウォンド)
❤️2020.6.17 💍2020.9.25
👶2020.9.21、2021.2.14、(2022.4.26)
2020年4月26日に突如オラクルに現れ、監視の意味も含め亜瑠たちが行動を共にしていた、亜瑠が辿るかもしれなかった未来の姿。過去を変えるために時間遡行をした結果、この世界にやってきた。
チームメイトであった苅と恋仲になり、その後婚姻関係を結んだが、苅は白亜が妊娠したことで成仏し、白亜は子どもたちとともにオラクルに遺された。
しかしその後「何故か苅が1000年後のハルファという惑星で生きている」という情報を聞き、単身ハルファへと旅立った。現在ではハルファの地で苅と無事に再会し、後からやってきた二人の子どもである果鸛と夜歴とも同じ家で暮らしている。
一度離別を経験してしまったこと、再会したあとも一度心が離れかけてしまったことなどもあり、苅と過ごす時間を何よりも優先してしまうところがある。
また苅に対しては以前よりも甘く、望まれると何でも叶えてしまいたくなるらしい。
白亜が産んだ子どもたちを苅が受け入れられないでいると、苅と共にいるために子どもたちと縁を切ってしまうほど。
以前は「気が触れてしまっている」と自分でも言っており、退屈を嫌ったり異常な言動を取ることが多々あった。
苅と結ばれてからは随分大人しくなり、特にハルファに来てからは苅とのんびり過ごす時間を好んだり仲間の手助けをしたりなど、危険視されるような行動を見せることはすっかりなくなった。
しかし過去に何があったのかについては相変わらず語ろうとはしない。
失っていた人間らしい感覚を少し取り戻しており、ある程度の食事や睡眠を取るようになっている。
「亜瑠が自分と同じ道を辿らないようにすること」が白亜が亜瑠の前に現れた目的の一つであった。
亜瑠は白亜や周りの影響を受けながら「白亜が歩んできた過去」とは別の道を進み始め、白亜自身も自分の未来を考えることができるようになってきたことから、白亜は「亜瑠が歩む未来」への干渉をやめた。
現在は亜瑠を自分とは別人と見做し、仲間として、時には兄や友のように接し、それなりに良好な関係を築いている模様。畳む











チームメイトであった苅と恋仲になり、その後婚姻関係を結んだが、苅は白亜が妊娠したことで成仏し、白亜は子どもたちとともにオラクルに遺された。
しかしその後「何故か苅が1000年後のハルファという惑星で生きている」という情報を聞き、単身ハルファへと旅立った。現在ではハルファの地で苅と無事に再会し、後からやってきた二人の子どもである果鸛と夜歴とも同じ家で暮らしている。
一度離別を経験してしまったこと、再会したあとも一度心が離れかけてしまったことなどもあり、苅と過ごす時間を何よりも優先してしまうところがある。
また苅に対しては以前よりも甘く、望まれると何でも叶えてしまいたくなるらしい。
白亜が産んだ子どもたちを苅が受け入れられないでいると、苅と共にいるために子どもたちと縁を切ってしまうほど。
以前は「気が触れてしまっている」と自分でも言っており、退屈を嫌ったり異常な言動を取ることが多々あった。
苅と結ばれてからは随分大人しくなり、特にハルファに来てからは苅とのんびり過ごす時間を好んだり仲間の手助けをしたりなど、危険視されるような行動を見せることはすっかりなくなった。
しかし過去に何があったのかについては相変わらず語ろうとはしない。
失っていた人間らしい感覚を少し取り戻しており、ある程度の食事や睡眠を取るようになっている。
「亜瑠が自分と同じ道を辿らないようにすること」が白亜が亜瑠の前に現れた目的の一つであった。
亜瑠は白亜や周りの影響を受けながら「白亜が歩んできた過去」とは別の道を進み始め、白亜自身も自分の未来を考えることができるようになってきたことから、白亜は「亜瑠が歩む未来」への干渉をやめた。
現在は亜瑠を自分とは別人と見做し、仲間として、時には兄や友のように接し、それなりに良好な関係を築いている模様。畳む












夜歴(ヤエ)
年齢:3歳誕生日:2021年2月14日
性別:男
身長:178cm
一人称・二人称:俺・お前
種族:不明(幻創体に近い)
メインクラス:フォース(ロッド)
❤️2022.4.28 💍2022.5.?
👶2022.6.7、2022.10.28、2022.12.23、2023.3.7、2023.7.31
白亜と苅の強い『想い』にフォトンが反応し、白亜の体内に妊娠に近い形で顕現した存在。
その後、母体の中で人体を形成しながら成長し、2021年2月14日に出産。ひとつの生命として誕生した。
体はフォトンで構成されており、所謂『幻創体』に近い。そのためフォトンがない場所では生きられない。
しかし自身の感情や思考をちゃんと持っており、体も成長するので、おおむね生物と変わりはない。
空気中に漂うフォトンを摂取することで生命を維持している。通常の食事を取ることも可能。
ガラスのような翼が生えていたり、周りを蝶が飛んでいたりするが、これらはすべて夜重のフォトンによって作り出されている。
特に意識しているわけではなく、自然と発生してしまっているらしい。
自分を産んでくれた白亜のことを「母さん」と呼び、とても大切に思っている。
夜重が産まれるときには父にあたる苅は消滅しており、そのことで白亜が酷く悲しんでいたのを感じてきたせいなのか、再会できた現在でもまだ苅のことは少し苦手としている模様。嫌いなわけではない。
姉にあたる果鸛のことは好ましく思っているらしい。
白いカラスを「真っ白で母さんみたいだ」と気に入り、手懐けて行動を共にしている。これは本物。
かわいいものが好きらしく、特にラッピーがお気に入りなのだが、苅がラッピーを排除しようとしているのでこっそり愛でている。






















その後、母体の中で人体を形成しながら成長し、2021年2月14日に出産。ひとつの生命として誕生した。
体はフォトンで構成されており、所謂『幻創体』に近い。そのためフォトンがない場所では生きられない。
しかし自身の感情や思考をちゃんと持っており、体も成長するので、おおむね生物と変わりはない。
空気中に漂うフォトンを摂取することで生命を維持している。通常の食事を取ることも可能。
ガラスのような翼が生えていたり、周りを蝶が飛んでいたりするが、これらはすべて夜重のフォトンによって作り出されている。
特に意識しているわけではなく、自然と発生してしまっているらしい。
自分を産んでくれた白亜のことを「母さん」と呼び、とても大切に思っている。
夜重が産まれるときには父にあたる苅は消滅しており、そのことで白亜が酷く悲しんでいたのを感じてきたせいなのか、再会できた現在でもまだ苅のことは少し苦手としている模様。嫌いなわけではない。
姉にあたる果鸛のことは好ましく思っているらしい。
白いカラスを「真っ白で母さんみたいだ」と気に入り、手懐けて行動を共にしている。これは本物。
かわいいものが好きらしく、特にラッピーがお気に入りなのだが、苅がラッピーを排除しようとしているのでこっそり愛でている。























瑠雨(ルウ)
年齢:2歳誕生日:2021年7月7日
性別:女?
身長:145cm
一人称・二人称:るう、わたし、俺・あなた、お前
種族:精霊(自称「おさかなさん」)
メインクラス:バウンサー(デュアルブレード)
亜瑠と兎劉の間に生まれた子ども。六兎とは双子だが「にぃに」と呼ぶ。心愛と瑠兎と兎亜の姉(?)。
家族に対する愛情がとても深く、六兎に対しては特に顕著である。
母親である兎劉がいた世界に存在する『精霊』と呼ばれる種族だが、父親や生まれ育った場所の影響か、フォトンを抵抗なく扱えるうえ、好物でもある。フォトンが主成分である夜歴を「おいしそう」と言う。
兎のような垂れ耳と、ひらひらとした尾びれのような尻尾が生えている。自称「おさかなさん」。人魚ではないかと憶測されている。
水が好きで、よく水辺を散歩していたり、泳いでいたり、雨の日に外に出たがったりする。自宅の部屋にはプールが設置されている。耳がいいので雷は苦手。水面を立ったり走ったりしていたという噂もある。
魚も好きなようで、フォトンでできた魚を自身の周りに漂わせている。食べるのも好き。肉類も好き。
天真爛漫な性格と間延びした話し方で、幼子のような振る舞いをする。
双子の片割れである六兎に比べて、肉体的にも精神的にも成長が遅い、もしくは止まっていると考えられている。
何も考えていないように見えるが意外としっかりしている面もあり、仲間の夜歴いわく「瑠雨には使命がある」らしい。
胸が小さいことを気にしている素振りをよく見せる。
瑠雨は両親が子どもを作った理由が「人間である父が寿命を迎えた後、母が寂しくならないように慰めること」だと理解しており、それこそが自身の存在意義だと考えている。幼子のように振る舞うのも両親にとっての『子ども』でいるため。
父親が寿命を全うするまでは体を張って守ることもいとわないが、「もし父が母と永い時を共に生きるために人間であることを辞めてしまったら、自分が生まれてきた意味はなくなってしまうのではないか」とも思っているため、そうならないことを心の中では祈っている。畳む












家族に対する愛情がとても深く、六兎に対しては特に顕著である。
母親である兎劉がいた世界に存在する『精霊』と呼ばれる種族だが、父親や生まれ育った場所の影響か、フォトンを抵抗なく扱えるうえ、好物でもある。フォトンが主成分である夜歴を「おいしそう」と言う。
兎のような垂れ耳と、ひらひらとした尾びれのような尻尾が生えている。自称「おさかなさん」。人魚ではないかと憶測されている。
水が好きで、よく水辺を散歩していたり、泳いでいたり、雨の日に外に出たがったりする。自宅の部屋にはプールが設置されている。耳がいいので雷は苦手。水面を立ったり走ったりしていたという噂もある。
魚も好きなようで、フォトンでできた魚を自身の周りに漂わせている。食べるのも好き。肉類も好き。
天真爛漫な性格と間延びした話し方で、幼子のような振る舞いをする。
双子の片割れである六兎に比べて、肉体的にも精神的にも成長が遅い、もしくは止まっていると考えられている。
何も考えていないように見えるが意外としっかりしている面もあり、仲間の夜歴いわく「瑠雨には使命がある」らしい。
胸が小さいことを気にしている素振りをよく見せる。
瑠雨は両親が子どもを作った理由が「人間である父が寿命を迎えた後、母が寂しくならないように慰めること」だと理解しており、それこそが自身の存在意義だと考えている。幼子のように振る舞うのも両親にとっての『子ども』でいるため。
父親が寿命を全うするまでは体を張って守ることもいとわないが、「もし父が母と永い時を共に生きるために人間であることを辞めてしまったら、自分が生まれてきた意味はなくなってしまうのではないか」とも思っているため、そうならないことを心の中では祈っている。畳む













紅序(アカツキ)
年齢:不明(外見20代半ばほど)誕生日:不明(所属日は5月15日)
性別:女
身長:189cm
一人称・二人称:俺(男装時)、私(女装時)・お前さん
種族:人間(自称)
メインクラス:ファイター(ナックル・ダブルセイバー)

夜重(ヤエ)
年齢:不明誕生日:2月14日
性別:男
身長:182cm
一人称・二人称:俺・お前
種族:不明
メインクラス:ハンター(ソード)・フォース(ロッド)
❤️2022.4.28 💍2022.5.?
👶2022.6.7、2022.10.28、2022.12.23、2023.3.7、2023.7.31

夜彗(ヤエ)
年齢:0歳誕生日:不明
性別:男
身長:138cm
一人称・二人称:おれ・きみ
種族:幻創体
メインクラス:フォース(ロッド)・スレイヤー(ガンスラッシュ)
ある日突然現れた、夜歴の幻創体と思われる少年。ただし幼い姿をしている。誰が生み出したかは不明。
父親である苅に非常に懐いており、親兄弟や家族(妻である心愛や子どもたち)のことは認識できているらしい。
本来の幼少期の夜歴より無邪気で明るく、素直で子どもらしい性格をしている。













父親である苅に非常に懐いており、親兄弟や家族(妻である心愛や子どもたち)のことは認識できているらしい。
本来の幼少期の夜歴より無邪気で明るく、素直で子どもらしい性格をしている。













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悠我(ユウガ)